TAPIR

ビジネスの"悪夢のような課題"を、
まるごと食べる。

人手不足、離職、集客難──。日本や中国の伝承で「悪夢を食べる」とされてきた不思議な生き物「バク」のように、 私たちはビジネスに関わる人たちが抱える悪夢のような課題をプロダクトの力で食べて解決します。

Tapir

なぜ「Tapir」なのか

悪夢を食べる生き物に、
会社の思いを重ねました。

バク(獏)は、日本や中国の伝承において「人の悪夢を食べる」とされてきた、不思議な力を持つ生き物です。

現場では今日も、人手不足・離職・集客難といった「悪夢のような課題」が、ビジネスに関わる人たちを悩ませています。 私たちTapirは、そうした課題をテクノロジーとプロダクトの力で一つずつ食べて解決し、 働くすべての人が安心して眠れる夜をつくりたいと考えています。

悪夢を食べて、経営に、眠れる夜を。

Our Business

2つのプロダクトで、現場の課題を食べる。

Tapirは、現場のリアルな悩みに向き合う2つのプロダクト「Manavi」と「Kit」を開発・提供しています。

マネージャー支援・ベータ提供中
Manavi

プレイングと育成の両立という悪夢を食べる

営業組織のプレイングマネージャー向けの、AI搭載マネジメント支援アプリです。 1on1の準備やAIコーチへの相談、メンバーの状態把握、評価面談のサポートまでを、ひとつのアプリで行えます。

詳しく見る →
クローズドベータ提供中
Kit

業務の悩みを、自分専用のアプリで食べる

チャットで相談するだけで、業務改善アプリを作れるノーコードサービスです。 経費精算・勤怠管理・在庫管理など、さまざまな業務の課題を、プログラミングなしで自分やチーム専用のアプリにして解決できます。

詳しく見る →

News

お知らせ

2026.07.16 コーポレートサイトを公開しました

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ビジネスの悪夢、一度聞かせてください。

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